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描くチカラをあなたの手に建築パースでイメージを伝える

デザインで最も大切なことは、
考えたアイデアをいかに早く正確に、
クライアントに伝えられるかということだと考えます。

いくら内容が充実していても、
相手に伝わらなければ何の意味もありません。
案外気のつかない「魅せ方」を
ちょっと工夫をするだけで、
伝えたいものを何倍にも伝えることができます。

誰でもできることを前提に、
魅せ方のポイントを絞り、
受講生の皆さんが理解できるまで
わかり易く指導していきます。

コラムデザインの3つの特徴

卒業生の声

卒業生の声

パースコース本科

1976年 第6期生

株式会社コンパス建築工房 代表取締役
西濱 浩次さん

今でもここで習ったことは仕事の役に立っています!

建築学部を卒業後ゼネコンに就職したのですが、パースは全く苦手でした。きっか
けは新聞広告を見て、まだ会社に入った若い年代だったので、今のうちに習いに行っておこうと入学を決意しました。
今もコラムデザインスクールで習った作図法のパースを手で描いて提案しています。
宮後先生の作図法を直に学ぶことができたのは、仕事上本当にずっと役に立っていてとても感謝しています。
今後社会で活躍したいみなさんは、自分が本当に好きなことを、もっとガッツで探して欲しいです。一つのことだけじゃなく色々やってみて、真剣に自分が好きと思えることを探して欲しいと思います。

溝脇 良一

パースコース本科

2002年7月入学

フリーランス CGデザイナー/CGパース制作
溝脇 良一さん

まったくの初心者から3ヶ月集中して学びました!

前職(土木系設計事務所)で発注者側としてパースに接している頃、
納品される手描きパースに魅せられ、毎回届くのを楽しみにしていました。
いつしかパースを自分で描いてみたくなって、思い切って仕事を辞めてコラムデザインスクールに入学しました。
入学先にコラムを選んだ決め手は、プロが教えるスクール、先生が実践でパースの仕事をしているということ。
予想通り「仕事に使えるパース」を教えてもらいました。
スクール卒業後、コラムの社員としてパースを描いて8年、
その後、フリーランスでCG制作をメインの仕事にして数年になりますが、
今も昔も変わらないのは、最終のチェックでコラムデザインスクールで習った
「基本との照らし合せ」をすることですね。

現場実績のある
講師陣が丁寧に指導します

現場実績のある講師陣が丁寧に指導します

学長宮後 浩Hiroshi Miyago

「モノづくりは、デザイナーとクライアントとのコミュニケーションの上に成り立つ業務」との考えのもと、コラムデザインスクールでは40年余り、そのツール作成をお教えしてきました。
デザインで最も大切なことは、考えたアイデアをいかに早く正確に、クライアントに伝えられるかということだと考えます。
いくら内容が充実していても、相手に伝わらなければ何の意味もありません。
案外気がつかない「魅せ方」をちょっと工夫するだけで、伝えたいものを何倍にも伝えることができるのです。いつの時代にも、実際の仕事を通じて、簡単な手法で想いが伝わるプレゼンテーションテクニックを研究、わかりやすさをモットーに多数の指導、出版を行ってきました。
伝え方は時代とともに変化しますが、その想いはいつの時代も同じ、「夢をカタチに」という本質は変わらないものと思います。

  • 広畑 直子広畑 直子Naoko Hirohata
  • 上松 尚子上松 尚子Naoko Uematsu
  • 藤田 享藤田 享Susumu Fujita

こんな方々におすすめです

  • 初心者で
    なにも
    わからない
  • 絵心に
    自信がない
  • さらに
    スキルを
    高めたい
  • 空いた時間
    で技術を
    習得したい

このような方々が7,000人以上
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